【インタビュー】やりたいことがねえなら、ママチャリで日本縦断しときな!

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今回インタビューさせていただいたのは、株式会社だんきち代表取締役の与島様です!!

 

 

バリバリの関西人!と思いきや、なんと生まれは鹿児島県の奄美大島だそうです。とっても素敵なバックグラウンドをお持ちの、パワー溢れる起業家の男性です。

ママチャリで日本やオーストラリアを縦断するなど、『やることねーならママチャリだ!』というくらいガッツ溢れる方で。(*筆者の偏見です。)

若者世代の方には特に、生きるヒントとなる内容が盛りだくさんです!!

それではインタビュー開始です!

(与:与島様、筆:筆者)

 

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「それでは、与島様のこれまでのご経歴の紹介からお願いいたします。」

 

「最初からお話しすると、生まれは鹿児島県の奄美大島です。育ちはほとんど大阪の摂津市です。高校までずっと野球をやっていて、4歳ぐらいのときから親父にバットとグローブを持たされてましたね。(笑)そんな野球少年でした。

高校は東海大仰星という大阪でもそこそこの強豪校にいって、そこでも野球をしていました。なので、高校までは本当に野球しかやってない人間でした。

 

 

で、高校を卒業して、大阪経済大学という大学に進学しましたが、その理由も『家から近いから』というものでした。(笑)

それまで、ずっと野球しかやってこなかったので、『さてこれから何しよう?』と考えたときに、親が自営業をやっていたこともあって、なんとなく『起業したい』という気持ちが芽生えてきました。

そのときに、幼馴染みの古田ってヤツと『一緒に起業しようや』っていう話になりました。古田とは小学校6年間同じクラスで、中学校卒業までずっと同じ野球チーム、僕が生徒会長してたときには書記をやっていた腐れ縁のような仲です。今は熟年夫婦みたいな感じですが(笑)

 

そんな古田と、『おれがファイナンスとか経営の勉強するから、お前はプログラムやってくれよ』ということで、2人で準備を始めました。

大学を出るくらいの頃には、『それぞれ3年くらい社会で経験積んでから起業しようか』という話をしていたので、それなら商社やメーカーに行くよりも、コンサルティング会社に入って幅広い業界やお金の流れを見て勉強した方が良いということで、株式会社F&Mというところに就職しました。

相棒の古田もプログラマーとして修行すべく、IT系の会社に就職しました。」

 

「めっちゃカッコいいです!!漫画みたいなストーリーじゃないですか!!」

 

「そんなカッコいいもんじゃないですが。(笑)

で、就職してからは、昼間はお互い会社で働いて、夜とか土日の時間を使って色々な事業に挑戦したりしていました。片手では数えられないくらい色々やってたのですが、みごとに全部失敗しました。

その中でもある程度事業として形になってしっかりと利益を出せたのは、飲食店でしたね。今はもう知人に売却してますが。

 

そういえばUBERみたいなこともやろうと思っていた時期もありました。ただその頃はGPSも普及してなければiPhoneもなかったので、コールセンターを設けてタクシー会社とユーザーをつなぐ、みたいな。個人タクシーの組合にペラッペラの企画書をもって話に行ってもまったく相手にされず、その上『社会はそんなに甘いもんじゃないよ。真面目に働きなさい』と説教されたり。。。

他にも『これからはリユースや!』ということで古本屋のような流通業をやろうと思ってた時期もありました。古物商の許可も取って地元の女子大に営業に出向いた時期もありましたね。『怪しいヤツが来た』ということで、すぐに追い出されましたが。(笑)

そんな感じでことごとく失敗してきましたが、そんな中でも『新しいことに挑戦するのってめっちゃ楽しいな』と感じるようになってました。

 

あっ、あと神奈川で友人らとたこ焼き屋をやってたこともありました。

そのときにはちょっと危ない人たちにも目をつけられて、オープンの前日に店を破壊されたりしました。(笑)」

 

「いやいやいや(笑)

何やってたんですか!?(笑)」

 

「そして、オープンしたらしたで、そこで店長してた友達が・・・・(ピーーーー)」

 

「すいません、それはヤバすぎます。絶対書けませんね。(笑)」

 

「まあその時は事なきを得たんですけど、『おれがやりたいと思ってたのはこんなことじゃないな』とも思うようになりました。

ただ漠然とお金になりそうな商売をやっているだけじゃいけないということにも気付き、自分が本当に好きな分野でスケールする事業をやっていきたいと思うようにもなりました。

それで今はスポーツ関係のアプリを開発しています。簡単に言えば、オンラインでスポーツレッスンが受けられるサービスですね。

 

そのアイデア自体は2011年くらいに思いついて、2012年頭くらいにその相棒と一緒にwebサービスとしてやり始めました。

ただ、当時ってまだスマホもそこまで普及してなかったので、ビデオカメラで撮影したものを編集して、web上に公開している程度のものでした。

それってめちゃくちゃコストがかかったわけです。機材も色々と必要だし、編集のスキルも時間も必要だし、みたいな。

 

それでユーザーもほとんどつかなくてあれこれ悩んだ挙句、『最近はスマホも普及してきたし、これからはアプリの時代らしいぞ』と。

そこから、『じゃあアプリに移行しよう。古田、よろしく!(笑)』ということでシフトしていきました。

 

それまでは、レッスンを提供するというよりかは、スポーツをしている人のコミュニティを提供するサービスだったのですが、レッスンにフォーカスしていった方が良いと思うようにもなりました。

僕は奄美大島生まれなのですが、そういった地域ではレッスンを受けたくても、教えてくれる人がいないという状況が多々あって、それもすごく問題だと考えていたので。

 

で、東海大仰星で野球をやっていたこともあり、周りに元プロ野球選手とかも結構いるわけです。

そういう人たちのいわゆるセカンドキャリアにもいろいろな問題が潜んでいることにも気付いていたので、その両者の問題を解決できるサービスを実現したいということで、今のような事業に行き着きました。

当初は野球にフォーカスしていたのですが、それからゴルフに展開し、今ではその他のスポーツにも展開しています。

今月末からはWOWOWさんと提携して、テニスユーザー向けの新しいサービスも開始しますよ。」

 

「なるほど。やっぱり自分が直に感じた問題意識を起点としたサービスだと、スッと入ってきますよね。。。」

 

「そうですね。世間ではシリアルアントレプレナー(連続起業家)と言われる人っているじゃないですか。ああいった人って経験や人脈、もちろん才能とかもあって、どんな事業領域で勝負しても一定のパフォーマンスを出せると思うんです。

でも僕はそんな優秀な人間じゃないということも自覚しています。

だからこそ、自分が本気でやりたい領域じゃないと勝負できないと思っています。」

 

「めちゃめちゃかっこいいっす!!

では、与島さんの将来の夢ってあるんでしょうか?」

 

「それは、真面目な話の方が良いですかね?(笑)」

 

「はい!ぜひ真面目な方で!(笑)」

 

「真面目なほうだったら、今は会社のミッションを掲げているのですが、それですね。

僕ら起業家って、もう仕事もプライベートも一緒で、『会社のミッション=僕の生きがい』みたいなもんなので。

で、それは何かというと、『スポーツレッスンの新しい歴史を作っていこう』ということです。」

 

「(やっぱりカッコいい。。。)」

 

「スポーツの歴史って、紀元前まで遡るんです。そこからあらゆる文明が進歩、発達してきました。

もちろんスポーツの領域でもトレーニング機器の発達やノウハウなども確立されてきて、今ではそれらを簡単に手に入れることもできますよね。

 

ただ、根本的に変わっていないと思う部分もあるんです。

それは、『スポーツを教える』という行為です。英会話とかプログラミングとか他の分野を見渡すとオンラインレッスンに置き換わってきているのに、ことスポーツの分野においてはいつまで経ってもリアルの場でレッスンが行われているわけです。

 

でもそれだと、お互い時間を調整しないといけなかったり、奄美大島のような地理的に制約のある人は十分なレッスンが受けられなかったりするわけです。

で、それを解決するためには僕らのサービスしかないと考えてます。オンラインレッスンというものを、スポーツを学びたい人の選択肢の一つとして広く普及させていきたいですね。」

 

「なるほど。じゃあ今は本当にそれだけって感じなんですね。」

 

与「そうですね。あとは海外にも展開したいですね。これまでにもアメリカにいる野球少年や、出張などで東南アジアに行かれているゴルファーの方々にはご利用いただいてます。

ただ将来的には、北海道にいてもジーターから野球を教わったり、沖縄にいてもメッシにサッカーを教われるような世の中にできるんじゃないかと本気で考えています。」

 

「あー確かに!!それめっちゃ良いですね!(筆者の中で妄想が爆発した瞬間です。)

引退したベッカムやジダンでさえ、一般人にとったら伝説のスポーツ選手ですもんね!それができたらスポーツ業界ってもっともっと楽しくなりますよね!!」

 

「そうそう。そういった人が時間や場所を合わせてレッスンを行うのは、まずもって無理だと思うんですけど、僕らのサービスならそれができる可能性がある。これは本当に夢しかないですよね。

あと、不真面目なほうの夢をあげるとしたら、世界中をママチャリで周りたいなと思っています。」

 

「!?!?!?」

 

「僕、大学生の頃にママチャリで日本縦断してたんです。(笑)

学生特有の若気の至りかと思いきや、実は去年もやっちゃったんですが。(笑)」

 

「社長!!!!!!?」

 

「学生のときはオーストラリア縦断もママチャリでやってましたね。

 

 

大学4年の2月にいったので、向こうは真夏で、日中50℃を超える砂漠をひたすら自転車で走ってました。途中で飲み水がなくなって、道端に落ちているペットボトルを拾いながら生き延びたりもしてました。(笑)1日で200km以上走ったこともあったなあ。」

 

「どんな行動力ですか。。。(笑)」

 

「ほんと、いま考えると無謀ですよね。。ただ30歳を超えてもまだまだやれるなという変な自信もついちゃって、今年も何かしてやろうと目論んだりしてます。(笑

いやー、本当は世界周りたいんですけどね。」

 

「面白いなあ。。。

では、次の質問で、これまで何か大きな苦難に直面したりしたことはございますか?」

 

「んー、事業してたらいろんな問題は結構あるんですけど、1番苦しかったことをあえて挙げるとしたら、会社を立ち上げて2年目くらいの頃ですかね。

スタートアップによくある資金難に陥ったんです。とにかくお金がないと。

それだけならまだしも、その時は僕自身も切羽詰まっていてメンバーのケアもできてなくて、チームもずっとピリピリしてたんです。

そんな時ってやっぱり焦りが出てしまって、いくら金融機関やVCを回ってもお金を調達できないわけです。そのためにはサービスを伸ばして稼がないといけないんだけど、チームも崩壊してて、メンバーも動いてくれなくてと。

 

そんなことが続いてたら、ある日朝起きようとしたら動けないんですよ。首が痛くて。

最初は寝違いかなって思ってたんですが、結局1ヶ月以上ずっと続きましたね。

借金で首が回らないっていう表現あるじゃないですか。比喩じゃなくてホンマになるんやって思いましたね。(笑)

 

ただ、ここまで応援してくれた人や助けてくれた人のためにも、こんな状況で終わってはいけないという気持ちだけでなんとか踏ん張っていたわけです。

すると、毎日同じ夢を見るんです。『資金調達のために走り回っている自分』の夢です。」

 

「恐ろしいです。。。」

 

「調達を断られて、絶望感の中うなされて起きる、みたいな。(笑)

もう朝っぱらからテンションだだ下がりなわけですよ。(笑)

 

ただ、たまには資金調達に成功することもあるんです。もちろん夢の中で。(笑)

そこでパッと目が覚めてそれが夢だったと気付くと、またブルーになる。

どちらにしても最悪な気分で朝がスタートするんです。しかも起きようにも首が痛くて起きれないみたいな。(笑)ホンマに地獄のような日々でしたね。

 

トップの自分がそんな状況なので会社にいっても雰囲気が悪いし、家に帰って寝ても夢にうなされ。どこにも居場所がないように感じて、とりあえず深夜0時までマクドにいたりしたときもありましたね。現実逃避的な(笑)

 

その後なんとか資金調達ができたんですけど、不思議なことに調達できた次の日から首の痛みがキレイになくなったんです。今思うと完全にストレスが原因ですよね。いやー、ストレスが体に与える影響ってめちゃくちゃ大きいんだなと知りましたね。

今思い返しても地獄のような日々で二度と経験したくないですが、ただそのときの経験があったからこそ、ミッションを共有することの大切さや1on1ミーティングの重要さなどに気付くこともできました。」

 

「ありがとうございます。それではまたちょっと違った質問で、もし与島さんが今ファーストキャリアを選ぶとしたら、どこを選びますか?」

 

「今の知見などを持ってという前提だったら、間違いなく起業しますね。今やってる事業と全く同じもので。

ただ、それって目的次第かなって思うんです。キャリアって、そもそも手段の1つなわけです。

実現したいミッションがあって、それを成し遂げたいんだったら遠回りせずに起業すればいいと思います。

もし自分にミッションがないのであれば、今は良いスタートアップもたくさんあるので、そういったところで働きながら、自分が本気でやりたいことや夢中になれるものを見つける努力をすればいいと思います。」

 

「もしそこで1つ企業を選ぶとしたらどこですかね?」

 

「やっぱウチですかね。」

 

与&筆「アハハハハ(笑)」

 

「まちがいないですね、ありがとうございます。(笑)」

 

「まあでも、ある程度裁量権を与えられて、早いうちから色々と任せてもらえるのはとても大事なことだと思います。3年経ってからやっと仕事らしい仕事ができる、ではやっぱりもったいないかなという気持ちはありますね。

うちみたいなベンチャーであれば否応無しに即戦力として動かないといけないので。」

 

「では、若者、特に日本の学生で問題だと思うポイントってありますか?」

 

「あー、なんやろうなあ。。。心底やりたいことがあるんやったらすぐに挑戦したほうが良いと思います。

それこそ、いきなり熱いメッセージを送ってくる学生の子とかいるんですけど(笑)(筆者も含まれています。笑)、僕も同じようなことをして先輩経営者に育ててもらってきたので、できる限り時間をとって会うようにはしています。ただ、話を聞いてるとやりたいことが明確にあるのに『ちょっと自分の今の経験値では・・・』とかっていう学生が多いかなと。

 

もちろん、『最初は企業に勤めて経験を積む』とかっていうのも手段の1つとしてアリだとは思います。僕もそうやったんで。でもすでにやりたいことが明確にあって、それがどうしても本当にやりたいことなんやったら早く挑戦して早く失敗するべきやと思います。

自分の経験上、そういった学生には『どれだけ時間かけて準備しても、たぶん1回目は失敗するよ』ということをよく言わせてもらってます。

どんなに周到に準備したとしても、最初から思い通りにいくことってないと思うんですよ。ごく一部の天才以外は。(笑)

 

だったらできるだけ早い段階で失敗して、そこから多くの経験をして学び取った方が効率的だし効果的だと思います。

それを糧にPDCAを高速で回せばいいと思ってます。頭の良い学生ほど、特にいろんなことを考えてしまって、必要以上に悩んでいるのを見かけます。特に関西の学生に多いですが。あれは本当にもったいないなあと。」

 

「たしかに。周りから絶対失敗すると言われても、自分でやってみないとわからないということで行動を起こす人は魅力的ですしね。」

 

「あとは、これは学生に関わらずあらゆる人に言えると思うのですが、『やると決めたら覚悟を持ってやる』ということが非常に重要だと考えています。

それこそさっきの資金調達の頃の話だと、苦労していた時っていうのは、どこか自分に覚悟が足りなかったんやと思ってます。でも、その状況で『もうやるしかない』と覚悟を決めてからは、不思議といろんなチャンスが巡ってきて、状況が好転するようになりました。

 

『アカンくても命までは取られへんし、とにかくいま出来ることを必死にやろう』と腹をくくっただけで、道が拓けていったんです。

そういった覚悟は何事をやるにしても必要なことだと思いますね。」

 

「リスクヘッジなんてクソくらえ、ですね。(笑)

もしくは『やりたいことがねえならママチャリで日本縦断しとけ!』ですね。(笑)」

 

「そうです。(笑)いや、そうかな?(笑)」

 

「では、これまで与島さんが大事にされてきた信念や価値観みたいなものはございますか?」

 

「そうですね、今の環境に感謝して、常に挑戦していかないといけないという気持ちは強く持っているつもりです。

ちょっと話逸れるんですが、僕歴史が好きなんです。高校までは戦国時代が大好きだったんですけど、大学時代に司馬遼太郎の『龍馬がゆく』という本を読んで、雷に打たれたような衝撃が走ったんです。

坂本龍馬の生き方に惚れて、そこから幕末に惹かれました。

 

あの時代の人達って、脱藩という非常に重い罪を犯してまで、自分たちのやりたいことや理想を実現するために、命を落とすリスクを取ってでも挑戦したわけです。

でも今って、挑戦して失敗しても命まではとられないわけです。そして、真面目にがんばっていれば再起のチャンスもあるわけです。そんな環境で挑戦しない選択肢ってあるのかな?とは思いますね。

もう少し飛躍した言い方をすると、先人たちが作ってくれたこの環境で挑戦せずに、何をやってるんだと。(笑)」

 

「龍馬が化けて出るぞと。(笑)」

 

「そう、龍馬とかが今の時代をみたら、『おれたちが命かけて作った日本で何してんねん』と、なると思うんですよ。」

 

「たしかに。おもしろい。。。」

 

「そうなんです。江戸時代なんて自分のやりたいことは、罪を犯さないとできなかったわけです。農民に生まれたら自分は一生農民だし、商人だったらずっと商人。でも時代は変わって、今ではネットを使えば誰だってグローバルに勝負をしかけられる。そういった環境に感謝して、挑戦していかないといけないのかなと思いますね。」

 

「ありがとうございます。それでは、最後に読者に向けてメッセージをお願いします。」

 

「そうですね。。先ほどから言ってることの繰り返しになるんですが、やりたいことがあるなら挑戦すべきだと思います。学生に限らず、あらゆる理由をつけて挑戦しない人が多いように感じます。

もちろんその理由もわかるのですが、とはいっても人生1回きりのわけです。

ましてや、幕末と比べるとローリスクハイリターンのこの時代で挑戦できるのはとてもラッキーなことだと思うんです。

 

人間は心底やりたいと思えるからからこそヤル気も出るし、パフォーマンスも高まると思います。

なので、学生、起業家、ビジネスマンに限らず、自分が心底やりたいと思えることを実現できる手段を見つけて、挑戦し続けることが大事だと思っています。

それが回り回って自分や企業、社会のためになり、より良い未来を作っていくんじゃないでしょうか。」

 

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*与島様 オススメ書籍

 

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*現在、株式会社だんきちでは長期インターン生を募集しています。魅力的な経営者のもと、働いてみたい方はぜひ!!正社員採用もインターンからガンガン採っているそうなので、『挑戦』してみましょう!

WOWOW パーソナルコーチ

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